2017年7月23日 (日)

連続して咲かせる努力

栗の花の終わった後はサルスベリが待ちどうしいが、野山にも見落としそうな花がある

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ヤブカラシは近所の荒地に(実はこちらで密かに大事にしてます)繁茂します

その後は黄花コスモスが咲くのを待ってます

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これは長く咲いて蜜蜂もよく飛んできます

近所には、緑肥用に大量に花を播く農家があり、内心、ウ、フ、フです

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それはひまわり 300坪ほどに、数カ所に輪作で見事。蜂はブンブンとんでいるようです

秋に向けて、播いたのはしそ。気温も下がると花も減り、しそにも群がります

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飛ぶ蜜蜂は小気味よく感じます。ただ今年は見かけるのは洋蜂ばかり。いやはや。

2017年7月11日 (火)

ネガティブかポジティブか

悪質な憎っくき盗人。警察に届けたその日か翌朝、又もや!。

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大量の貯蜜。採集寸前の蜜。

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山になった蜜蜂の死骸。スプレーを吹きかけた残酷泥棒!。

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残った1群も逃去。 4群の喪失。 来年は自然群の捕獲がままならなければ失業。ポジテブにありたいと思えども、ブログを閉めざるを得ないと見てます。

 

2017年6月25日 (日)

蜜泥棒

やられました。蜜泥棒です。

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ぶん投げてありました。

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警察に届けて、検分をしてもらいましたが、だめでしょうね。

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覆いもきちんと畳んで、重石もどかして、猪やタヌキにはできません。

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ビス止めした箱を壊さず開け、巣板の蜜をきれいにとる。人間以外にはできません。

ああ無情!。

 

2017年6月13日 (火)

花粉樹

荒地の整備も最終段階。細かいところを残してほぼ終了。蜜源樹を整備する。この場所ではないが「モチの木」に集まる蜂が多い。まるでビービーツリー。モチの木の苗木を調達することにしました。

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上はモチの木。見ていて驚く集まりよう。

荒廃地の開墾に3年以上。86neさんからユリノキをいただいて3年以上。大きいのは3メートルを超えている。6~7本ある。ようやっと安住の地に定植できた。 花を見ることができるだうか。

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見た通りの山中。蜜柑や梅の畑はあるが、すでに耕作意欲が萎えた地主ばかり。ヤブ枯らしが繁茂します。後ろの大木は幸運にもカラス山椒。

下はビービーツリー。

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たしか2本あった。この木のほうが開花は早いと聞いている。楽しみです。

 

 

 

2017年6月 4日 (日)

鹿とイノシシ

熊が出るのは30年に一度。近くの山に出はしましたが見てはいません。蜜蜂には大敵。

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鹿、狸はしょっちゅう出ます。今年の憤慨(糞害ではありません)は買い求めたモクゲンジ、シナの木の新芽を早々と食べたことです。周りは菜の花がいっぱいあるのに見向きもせずにです。

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これは大きいから多分鹿。新しいものでした。

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モクゲンジの根元の穴です。竹藪でしたから、鹿が掘るわけがないし、猪です。自然薯の匂いでもしたのですかね~。夏の蜜源(遠い先)にと考えたのですが。

 

2017年5月28日 (日)

今年の分蜂も終わりました

春の宴が終わりました。こちらは4月初めからで4月中には終わるようです。
昨年の結果から日除けは早めに準備しました。

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タープで覆って背面は吹き抜け。後ろは葦簀を被せました。

蕎麦の花は喜ばれるとか。しかし蜂の姿は見かけません。一匹もです。

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蜜柑の花は周りにたくさんあります。この花のせいなのかはわかりません。

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しかし、蜜柑の花は間もなく終わり。すでに散り花。色も変わってます。この後蕎麦に蜂が寄ればと思いますが。

 

2017年5月12日 (金)

入居してこそなんぼ

分蜂の時期は期待満々。楽しいものですが。

Photoタイミングを外せば一巻の終わりです。飛び出した後 には行かずの群れ。

今年は大スズメ蜂が少ないようです。数カ所に仕掛けたトラップもまだ十数匹。

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山中に仕掛けた箱 。いるや否や。来たれ蜂ども。

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2017年3月31日 (金)

ようやく菜の花と蜂

隣の畑は菜の花畑 狭くてもよく咲いてます。

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そこに居ました日本みつばち。周りは名の花、桜、が花粉源のようです。写真の上の方にとまっています。

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この日のために播いた菜の花畑。それでも少しは伸びました。やれやれ。足柄桜は散り花、これから染井吉野、八重桜と続きます。

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2017年3月 1日 (水)

春の準備

悔しや鳥ども。 期待していた菜の花畑は無残。ヒヨドリかムクドリか、あっという間に丸裸。
 
茎の部分がわずかに残るだけです。
 

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やむなし。他を播くことにします。

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畑を起こします。知り合いから借りてきました。小型の耕運機。

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左上にわずかに菜の花が残っています。花が咲くやら咲かぬやら。

何を播くかですって? ソバにします。

2017年2月20日 (月)

春2番

恐ろしい強風。たまりません。朝の気温は21度。この大風も春の兆し。
 
下の写真はこの1月に終わった放棄荒廃農地の開拓後の姿。

10年続けた荒廃農地の開墾もこれで10カ所目。一カ所平均300坪か。これで開墾は終

わりにしたい。今後の使う場所は今までの開墾で自然群がいそうなところ数カ所に絞る。

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今年の待ち桶の天板は巣枠的切込みのある物にする。巣枠でない、穴の開いた天板と同じ、天然の洞に真っ平の天井はないとして。

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上には徘徊防止板を載せる。

今年の春1番と2番は強風。次にはメイストームがある。昨年雨除けにシートを張って効果はあった。タープ、これはどうか。

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特価であったので使って見たい。

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