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みつばちネットワーク

野面蜂が翔んで来たけれど

蜜源も、栗、ミズキ、あかめかしわ、サンゴ樹と続きあとはわずか。サンゴ樹も散り際。Photo_20190620160301

リョウブはまだ蕾

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サルスベリが咲くまでまだ間があるのに大変なこと

翔んできた蜂群は居ついている

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リョウブの花は7月に咲くとのことで3本植えてある。前出の写真は近所の造園畑。手持ちの花の咲くのが待ち遠しい。

 

2019年5月31日 (金)

5月の終り。分蜂の終わりです。

5月31日 5月も終り。分蜂も22日の孫で終り。後は暑さ等環境対策です。 昨年エゴの木が咲きましたが今年はヒトツバタゴが咲きました。下に菜の花があるせいかヒトツバタゴには寄り付きません。

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涼しい?春?夏? 天候異変です 今年の諸々の花の咲き次期が違うような気がします。5月の末で栗の花、モチノキが散ります。おまけかどうか大スズメ蜂も少ない。まだ十数匹です。

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分蜂も終えて一段落。蜜蝋を作ります。

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すくうお玉は、ガスボンベの缶を活用です。

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2019年4月21日 (日)

待て! 行くな!

分蜂も高い木の梢につかれたら大変なこと。阻止せねば。そこで一計。

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行かせたくない位置で竹竿を振る。引き返しました。

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これで取込みは楽々。後の取り込みは一連の作業なり。

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新しい場所へ移動しました。

2019年4月 7日 (日)

2019年の分蜂。始まりは昨年と同じです。

分蜂の時期。  桜満開花吹雪  巣箱の前は雄蓋の山

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周囲は花盛り

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分蜂図1 木の又 追い込み入居

Photo_4 分蜂図2 掻き落とし 木の枝に取りついても手の届くところなら難なく、自主入居

問題はこの分蜂、高い高い梅の木 高齢者には木登りは危険なのです

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まあ、こういうこともあろうかと、竹の棒とネットでどうにかゲット

 

 

2019年3月23日 (土)

雄蓋発見!

3月19日雄蓋発見!(投稿はブロバイダーのシステムメンテで遅れました)
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それではスズメバチトップも急がねばと、発酵させておいた液を吊ります。
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蜜蜂の様子はこんなです。
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忙しくなりますね。

2019年3月14日 (木)

夏日

先日25°を超えた。夏日。仕掛けの準備怠りなく。付近は蜜柑山されど放棄荒廃地。

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大木の根元がよろしいと、この木の下も予定している。

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ついでに隣の荒廃地の蜜柑小屋にも2カ所取り付ける。荒廃農地には使わない蜜柑小屋はどこにでもあるのだ。

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狸の皮は計算しやすい。実算はむずかしい。

2019年2月18日 (月)

気温14度

           気温14度。蜜蜂は人間と同じのようです。活動します。

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                         梅は満開。

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                         桜も出花

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         ようやく咲き揃った菜の花。蜜蜂も花の咲くのを待ってました。

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                         時期ですね。

2019年2月 1日 (金)

日本みつばつを探そう

春はもう間近。梅の花が知らせます。 近くに日本みつばちはいませんか?。野山の分蜂時期は5月。一緒に探しましょう。

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準備のできている人もできていない人も、まだ間に合います。

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すでに適当な場所の見当をつけてあればグッド。箱もお貸しできますよ。

探してみたい、飼ってみたい、野山の好きな方は連絡ください。一緒にやりましょう。

対象は神奈川県内在住の方、パソコン通信の可能な方です。

こちらのE-mail : release-kansiアットマークmemoad.jp(アットマークを入れてください) タカノ。

2019年1月15日 (火)

2019年が始まりました

松の内も15日、今日まで(地域で違いがあるそうですが)。ブログを見て愕然、更新してません。 更新です。 右に映るのは箱根外輪山、左先に小さく、見えますか?国府津丘陵です。相模湾を眺める丹沢の山からです。

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今年の冬は暖かい。蜜蜂も冬ごもりできなくて休まる暇もないでしょうか。

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整備した場所も大詰め。事実上の完成図。来たれや万端して待ち構える今年。

Photo                 忘れ得ぬ記憶を思い返す場所です

2018年9月15日 (土)

巣虫と蜂場

換気が大事と上部、下部に空気口を作ってどうにか猛暑を乗り切ったと思った矢先、弱体化・巣虫繁栄となりました。やむなく解体。

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大きな大きな巣虫がわんさか。蜘蛛の巣状でカラカラです。

蜂場はようやく形がつき、来年は日陰を期待していました。知人からいただいたユリノキやビービーツリーも近々花が咲くものと。

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近くはイノシシ、鹿の活動域、特にイノシシはひっきりなしに掘り返してます。鉄条網も必要かと。

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自然界の難しさです。

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