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みつばちネットワーク

2019年3月14日 (木)

夏日

先日25°を超えた。夏日。仕掛けの準備怠りなく。付近は蜜柑山されど放棄荒廃地。

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大木の根元がよろしいと、この木の下も予定している。

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ついでに隣の荒廃地の蜜柑小屋にも2カ所取り付ける。荒廃農地には使わない蜜柑小屋はどこにでもあるのだ。

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狸の皮は計算しやすい。実算はむずかしい。

2019年2月18日 (月)

気温14度

           気温14度。蜜蜂は人間と同じのようです。活動します。

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                         梅は満開。

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                         桜も出花

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         ようやく咲き揃った菜の花。蜜蜂も花の咲くのを待ってました。

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                         時期ですね。

2019年2月 1日 (金)

日本みつばつを探そう

春はもう間近。梅の花が知らせます。 近くに日本みつばちはいませんか?。野山の分蜂時期は5月。一緒に探しましょう。

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準備のできている人もできていない人も、まだ間に合います。

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すでに適当な場所の見当をつけてあればグッド。箱もお貸しできますよ。

探してみたい、飼ってみたい、野山の好きな方は連絡ください。一緒にやりましょう。

対象は神奈川県内在住の方、パソコン通信の可能な方です。

こちらのE-mail : release-kansiアットマークmemoad.jp(アットマークを入れてください) タカノ。

2019年1月15日 (火)

2019年が始まりました

松の内も15日、今日まで(地域で違いがあるそうですが)。ブログを見て愕然、更新してません。 更新です。 右に映るのは箱根外輪山、左先に小さく、見えますか?国府津丘陵です。相模湾を眺める丹沢の山からです。

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今年の冬は暖かい。蜜蜂も冬ごもりできなくて休まる暇もないでしょうか。

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整備した場所も大詰め。事実上の完成図。来たれや万端して待ち構える今年。

Photo                 忘れ得ぬ記憶を思い返す場所です

2018年9月15日 (土)

巣虫と蜂場

換気が大事と上部、下部に空気口を作ってどうにか猛暑を乗り切ったと思った矢先、弱体化・巣虫繁栄となりました。やむなく解体。

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大きな大きな巣虫がわんさか。蜘蛛の巣状でカラカラです。

蜂場はようやく形がつき、来年は日陰を期待していました。知人からいただいたユリノキやビービーツリーも近々花が咲くものと。

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近くはイノシシ、鹿の活動域、特にイノシシはひっきりなしに掘り返してます。鉄条網も必要かと。

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自然界の難しさです。

2018年9月 2日 (日)

スズメバチの襲来

シーズンがやってきました。大スズメの襲来時期です。9月1日、巣門の前に蜜蜂が集合してます。

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 スズメバチやトンボのヤンマが来ているときのサインです。早速取り付けます。

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トリカルネットの奥には金網をもう一枚つけてあります。小型のスズメバチ対策です。

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取り付け中一匹捕まえました。大スズメではないのでおびき寄せには使えません。このガードで蜜蜂はてんやわんや。しばし我慢せよ。

2018年7月 3日 (火)

盗蜜蜂の災難

とうとう飛んできました。盗人蜂の襲来です。昨年の大被害の後の今年の盗蜜。朝早くン?おかしいなと思ったら翌日には大挙。 ねずみとりで応酬しましたが捕りきれるものではありません。

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蜂マイッターを附けてもスルリと通り抜ける細身には為すすべもなく和蜂は弱まるばかり。

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最も弱い群れが襲われると聞きましたが、和蜂は尻の黒い小型蜂、女王に異変があったと推定します。

盗人蜂の更に憎らしいのは帰り際、ホバリングして巣門を向いて飛び去ることです。多分場所を確認して仲間に知らせるためでしょうな。

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寂しくなった巣門はごらんの通り。数日後この群れは消滅しました。赤茶けた巣板だけが残りました。

2018年6月18日 (月)

孫分蜂

この群れは4つ目の分蜂群です。孫分蜂はないと思ってました。ところが昨日6月17日三日ぶりに行くと巣門には雄蓋が散乱。一時間もするとブン,ブン、ブ~ン。

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急いで分蜂坂を取り付けました。場所も何もとにかく取り付けました。

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祈る気持ち。ここに収まれ、収まれと。ですがね~。

目の前にある大杉。高く高く舞い上がりましてどこに固まったかまったく見えません。アウト!

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今までのお礼に残した玉手箱は一つ。黄色い痕跡。

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分蜂した後の静けさです。何事もなく早々と。

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                                       終りです。

2018年5月19日 (土)

分蜂その後

分蜂が始まってから約一か月半。一群でました。女王不在です。

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  尻の色、サイズ、形 間違いないですね。 残念です。

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蜜柑の花はすでに終わりです。山中を探したエゴの木に花がつきました。やっとですが嬉しいですね。

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これから栗の花が盛りです。以後、キウイ、梨、サンゴ樹、モチノキと続きます。 

  追記  蜂盗人忘れはしませんぞ。

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                                           以上です。

2018年5月 3日 (木)

分蜂が終わりました。県の腐蛆病検査も終わりました

分蜂が終わりました。県の腐蛆病検査も終わりました。

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キチンと身分証明携行され、キチンと対処していただきました。一安心です。

憎っくき盗人、数万もの蜂群に触れることができる者は関係者以外にはありません。近くにいます。又来ます。

Photo_3近くにいます。

山中の分蜂群は少し遅いということなので待ち箱を置きました。果たしていかなることか。盗人に蹴倒されることもあります。

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今年安寧の年でありますように。

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