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みつばちネットワーク

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2013年5月

2013年5月24日 (金)

市民農業者のはじめは10の提案の実践から

田舎生まれ もし時間ができたら 地域に何か できるもの 濡れ落ち葉にならぬこと あるかな こんなことを考えてた・・・  数年前 隣の市で地域活性化の Project の募集があって 応募 過去に 知り貯めたものを まとめて提案してみた 提案は10通り 提出後プレゼンの案内あり 補助金目当てではないので 断ってしもうた あとから蜜蜂の一件は良かったよと・・・

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ProjectⅠー太陽系産業のパイロットファーム(断崖吹き上の風 用水路と水車 散策 遊休・放棄地)          ProjectⅡーみかんの花咲く丘)     (首都圏直行 自動車道路脇 遊園地一体 花咲く丘)   ProjectⅢー春日の局           (豪族の墓所 春日の局 伽藍再興 サグラダファミリア) ProjectⅣーかわいい子ヤギ       (放棄地改善 鳥獣害対策 山羊 所有者責任 迷惑)   ProjectⅤー早川・酒匂往還       (街道から街道 電鉄と徒歩回遊路 公共財と私財)      ProjectⅥーオーガニックマーヤ     (里地里山の概念 復元とコスト 人工増減 無理道理) ProjectⅦーコロニ―へ―ブ       (精神論と懐古 税金 所有権返上 里捨て人 宇宙人) ProjectⅧーウ―フ・グリーンツーりズム(Iターン Uターン 地域外生物 来訪に学ぶ タダボラ)  ProjectⅨー移住・住替え・現代長屋  (未知の地・未知の業 容易に戻る 気楽に泊・定住居)  ProjectⅩー事務局と活動支援     (運営分担 空間・水光熱 HP・ブログ 空教室 管理)

以上が提出した 絵空事 下の写真は ProjectⅤ の関連  この街道の西の起点は世界                                                                           に知れた観光地箱根 北は古の鎌倉往還と急峻な河川がある

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数十年の勤めを終えた みな 自分ですることになる 時間はあるからそれでいいか   絵空事のような話は なかなか進まない 実践しかあるまい 動ける時間は短いのだ と 実に阿呆ごとに手を付ける

まずは 里地里山の条件である 環境の整備 篠竹のジャングル借用 280坪 伐採 開墾 恐ろしいほど手ごわい 以前、耕作放棄をすると 国土は 竹で覆われると聞いた 実感 手引き鋸 草刈機で刈る 草刈機が跳ね返される

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道路脇 不法投棄 捨てほうだいの場所 大変だった 酔狂な人間と 思われただろう しかし 里山の条件は 人の手が 常に入っていること 荒れて何が埋まっていても  わからない土地は、地域はすでに 里地・里山の資格を失いつつある 行政 自治体 地主 責任所在は 救済と資金は税金なり 回復と維持を求めるものなり 

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地目が農地とはいえすでに荒廃 救済回復には その場所、意味、意義を見直さねば 税が続かない 再耕作でなくても きれいな草間であれば 人の出入りがあれば 鳥獣の侵入も減らせる 耕地にも 戻せる その環境をいかに維持するか 耕作意識に脅迫されず きれいに管理  これが私のコロニ―へ―ヴ  作業小屋は 掘っ立て小屋ともいえないひどいです これで十分 かえって季節風に飛ばされません

                     すぐ近くのグランドにあるトイレと水

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竹のジャングルも3年 風通りのいい不思議な場所に なりました 下の部分はみつばち 上の平らな所は野菜畑 見えるのは 麦と蜂蜜草 紅花  
田舎暮らしは 「どこの誰が 何をしているか わからない」 ではまずい それで市民農業者として 認知を図る 市民農業者は全面耕作が前提 この申請は一部のみの耕作 

知人の 「こんな考え方もあるのか!」 関係者への投げかけになる の声に押されて申請 とりあえず 通過 あのジャングルのままより ずっといいはず 通学の子供も安心かな                                             環境、自然に関心ある人と 農家、行政とのかい離は大きい 

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2013年5月23日 (木)

箱増しリフト と よもや女王蜂不在?

越冬群の箱増しをした W・D300㎜ H180㎜ 持てなくはないとは思うが 無理せず 年令を考えて 昔買ってあったホイストを再活用 脚の材木を購入 止め棒、天板を加工、じっくり考えた自作のリフト 今日はその初試行日  狙い通り ばっちし

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心配した高さは十分ある あと2段は吊れそうだ 考えた甲斐あり 何せ斜面での作業はきついので やった!
これは ひとつ箱増しをした図

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分蜂した群れの一つ おかしいと感じるのがある 小さな群れで 雄蓋が出るのは おかしい これは女王不在なりか! 

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まだ群れは小さい 目を皿にして覗く 六角か丸いか よくわからない この群れでは分蜂してるひまはないはず この数日 雄蓋がでるのだ 群れの出入りは少ない・・・ ま いいか

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2013年5月19日 (日)

腐そ病検査と目隠しと大スズメ蜂

県家畜保健衛生所から蜜蜂の検査に来た 2名 日本蜜蜂は初めて?の人がいたような 日程調整の時 県の担当官以外は お断りとお願いしておいた 

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群れの数×手数料50円 証明書発行1群140円なり 日本みつばちはおとなしいことを 初めて知った?
この群れは 蜂児を採れる状態 じっくりやっていた 証明書はお金がかかる 来年は考えよう

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近頃 蜜蜂を飼っていることが ちょろちょろ 漏れ出した 過日のタラの芽泥棒の一件もある 奥まで侵入されることは 問題なのだ 外輪山おろしと 台風の南風はきつい それでも目隠しをしてみる 風にどこまで耐えるか テストもせな

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4月20日にスズメバチトラップを付けて 約1カ月 大小合わせて総数95匹 7月5日頃までしかける

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2013年5月17日 (金)

みつばち尋ねて山野行脚(2)

前回の(1)に続く 蜜蜂が手元で ブンブンするまで それなりの苦労はある 北関東や西国の 樹林豊かな地域は 豊富な情報が見える 当地域は棲息が薄い それでも数年の探索 待ち桶設置の結果 棲息の確認ができた 寺社 墓地 公園 氏神社 顕彰碑 大木 山中 廃家 作業小屋 花草木 2市8町は広い が 徘徊した

騒がしい城址公園にもあった もっと人が近づく観音様の大銀杏にも毎年来たのだ

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芦ノ湖のほとり お寺の無縁塚にも 巨大な巣が(塚は別物です)

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県西部は蜜柑山がたくさんある 甘くなるまで保存する 山中にはその倉庫が多数ある まるで蜜蜂の別荘

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大勢の花見客が訪れるしだれ桜 じつはその裏に 旧跡がある 洞ばかりの大木が ずずずん そのはずれのクルミの根元(今 知人が置いている) 

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2013年5月16日 (木)

群れの動静

家族が増えた 分家ができた 元巣の本家の立て直し 分家の 築屋が どのくらい すすんだだろうか 雄蓋も出なくなって 一心不乱に お仕事を お願いしたいのだ  皆 花粉を運んでいる ミカンとミズ木の花盛り
             
本家1  おはぎ 粒餡?

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本家2 おはぎ

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分家1 白い恋人に取り付いた 茶黒い 恋人

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分家2 Photo_16
分家3 

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分家4

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分家5 

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2013年5月15日 (水)

5月に降る雪と横洞

蜂場にある 喬木は ミズ木 ウツギ 榎 赤芽カシワ ヌルデ クヌギ ナラがある 2本あるミズ木が咲きだすと 見事だ 蜂場のネット全体に降る ネットの下にも

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ネット下も 雪が降ったよう 何スノ―と言おうか

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真下の横洞も積もるPhoto_9
ついでに中を見る なんと右に寄った これは 本気に大丈夫の 群れかな ありがたや

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そして 明らかに運んでいる 花粉を 何せ 真上が 蜂場専用の 花があるのだ 行かずして なんとしようか

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2013年5月14日 (火)

分蜂の兆しを知りたい 王台は減らす? どこに蜂球が?

分蜂のタイミングを逃がさじと 今年蜂場に張り付いた 気温と 風を見て 今日はと思えば 張り付いた レジャーシートを敷いて 寝て待った 3月の末には 雄蜂の蓋がでる 底面が金網なので 引き出しにたまる そのうちもっともっと山と出た

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時騒ぎは毎日ある 時間がやけに長いと 感じる時がある 近い! な   雄蜂がますます 出ろ?出ろ と ブンブンする
気温が午後,下がる日は これでおしまい 下がらない日は 長い時騒ぎの後 やがて溢れる そして飛び出す  

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分蜂当日の朝 または前日頃 妙に蜂がまとわりつく場所があった 分蜂板や 太めの樹木あたりで ブンブンと  写真には6カ所の 分蜂おすすめ取り付き個所がある まとわりついていた場所に 蜂球をつくった 全て 

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これは 分蜂の前触れの一つ ではないか? とりつきやすい場所で うろちょろしているのは 今日?明日? の場所確保と確認では! なにかあると感じて 張り付いて 全部の分蜂に 立ち合えた 分家の門出に出会えた 今年は6つ分蜂 1つ行方不明 未明に消えた 
分蜂の終わりには 王台を1つ残して 他の王台は削除せねばと聞いた またほっといてもいいよとも 別の声を聞いた 雄蓋が少なくなった そこで ほっといた 巣板が見えていたが やがて雄蓋はまったく出なくなった 巣は蜂で盛り上がる 自ら王台調整をしたらしい 春最大のイベント 分蜂の終り 

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2013年5月13日 (月)

みつばち尋ねて山野行脚(1)

蜜蜂が手元で ブンブンするまで それなりの苦労はある 北関東や西国の 樹林豊かな地域は 豊富な情報が見える 当地域は棲息が薄い それでも数年の探索 待ち桶設置の結果 棲息の確認ができた 寺社 墓地 公園 氏神社 顕彰碑 大木 山中 廃家 作業小屋 花草木 2市8町は広い が 徘徊した
   
墓地裏の菜の花畑 群舞 乱舞 と 仰天した場所 今の蜂場でも見たことない 群れの濃さに遭遇

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駅の近く だれも住んでいない 民家 この時はキンリョウヘンがあった 玄関に置くと寄ってきた いじりすぎて逃げてしまった あの時成功していれば・・・ (写真は違います 民家はすでにありません)

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あの茶畑の柿の木 大玉と2時間

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城址公園の槇の大木   大木 洞 こういう所に そう思って見上げると いた! のだ この木

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2013年5月12日 (日)

大スズメ蜂に備えて

大スズメ蜂とは 本能との知恵くらべ されど現実は格闘 スズメ蜂ガードの最初は 洋蜂の捕獲器をそのまま使った 意味もわからず 当初は洋蜜蜂志向で 10個作った 道理がわからないのは恐ろしい 日本蜜蜂の巣門につけて 見事失敗

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左が洋蜂用の複製の一つ 右が日本蜂用にそのマネ 下部からの 大スズメ蜂の 侵入・動きがわからず 意味のない物になった 
その後 洋蜂用に 全体を覆う方法があることを知る  それに該当する 金網 ネットを求めて幾月 それがこれ

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洋蜂は2段積み 定型? 日本蜜蜂は 多種多様の箱 合わない これもダメだった 県の東部の愛好者に コンパクトな物が考案されていることを知る 実にシンプル まねる なによりも 蜂が平行に入れるのがよい 

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左が 昨年使用の物  蜂の出入りは正面と下部が大半 横や金網部分の出入りは まれ しかし効果十分 それで 右側の 小さい物を作った 正面と下部が出入り口 横の穴は単に観察窓 これで今年はどうか? 

昨年は春から大スズメの女王を 山盛りに捕獲 夏以降の襲来は3匹しかなかった 春の ペットボトルのトラップ 夏以降の スズメバチガード  ネズミ捕り これは必需品 そして遮光ネットが意外にも・・・?

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2013年5月 8日 (水)

天候不順なれど晴天もあり

分蜂のなかで 妙に小さいのがあった ソフトボール大? 横洞を選んで差し上げた しかし塊りが分かれた 先輩諸氏のお話では無王群の懸念大 そのため女王蜂ケージは取り付けないでおいた それからピクリとも動かない  Photo_2

3日後 何と円くなっているではないか しかし それでも動かない 更に2日間も

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そして5月2日 動き出した 翔び出した ブンブン うれしやかもめ 無王群の可能性を残しているが・・・

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本日 花粉を運び入れていた                                                                                          蜂場にはかなり高くなった木を残してある これはそのうちの一本ミズキ 花が咲きだした 蜜蜂が喜ぶ 空をあおごう 「箱根野の 空に吸われし 和蜂のこころ」 とうさく

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2013年5月 7日 (火)

グリーングラスと一町五反

数年前 日本蜜蜂を探して 飛び込みで 箱設置をお願いして歩いた 幸運にもある農家から 蜂球の連絡をいただく それが始まり きれいな茶畑農家 柿の木の横枝に取り付いていた 入居には2時間かかった その時の これしかない写真

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親切な農家 ご夫婦ともやさしい 先代から開拓埴栽して 育てた茶畑 1町五反 見事に芽吹いている 刈りごろ  美しき里地 真ん中の電柱の所の木が 柿の木

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美しき茶畑  この新芽は 刈り取られることはない 刈り取る日は来ない 寂寥なり

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思い出のグリーングラス これが柿の木 枝もそのままよ 筒を置いてみた いないようだ 蜂は事情を知りうるか

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この時の経験が 生きている 大スズメ蜂対策 猛暑対策 蜜源対策 蜂場対策 地元対策 この春 初の分蜂に取り組んだ 分家が5組 本家になってしもうた 祝いの膳の招待はないが・・・  この茶畑と柿木がすべての始まり 目の前で 右腕にブスリ 大スズメ蜂の毒は劇的 翌年1年間は大スズメ蜂対策に没頭した この蜂と付き合えなければ 蜜蜂を飼うことは ありえない 今年トラップを仕掛けて15日 招待状は出さないが訪れている

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2013年5月 6日 (月)

ときめきに変えます

手弱女 たおやか 初めて触れたときめきは 思い返せば遠い昔のこと 受け入れてくれるよう 随分気を使いました 忘れていたのは これだな~ ショックはいやだし あちこち飛び出していた あのころ 見方を変えよう

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分蜂板についた群れを 玉ねぎネットにせず 重箱を直接当てた そのまま降ろして ひっくり返す 一人での作業は大変だ それで 高さ 固定方法 つまり 左手で当てて 右手で降ろす作業をしやすいように 変えた この時点では変えてなかったので ロープはペンチでプッツン  回りにまとわりついて 入らない蜂は 天候が変わり 霧がでできたことを 教えてあげた 理解していただいた 自ら納まってくれた

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朽木に着いた蜂は 重箱を上に置く 下からトントン 積極的に部屋を観てくれない やむを得ずネットでもすくって 重箱の下に寄せると 入ってくれた この群れは 日蔭を付けて夕方まで置く 女王蜂の到来を信じて

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はるか昔 女王蜂ケージも知らない頃 入居していただいた群れは 巣門に何も付けてない この2つの群れにも 何も付けずに 夕方 予定の場所に 移動して差し上げた 翌朝から 何事もなく スィ~スィ! これかな

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今後 マンションのうたい文句は ガードマン常駐 スズメバチ対策SP のみにしよう

2013年5月 5日 (日)

すさまじき形相 雄蜂!

雄蜂が女王蜂ケージの前面・全面に張り付いている すさまじき形相  一つの示唆あり ケージを解き 雄蜂を放てばよしと しばらくしてやけに静か 内検する もぬけの殻 働き蜂も 女王蜂もいない なぜか・・・    この鬼がわらのごとき雄蜂が現れる前に 巣門の前で分蜂を思わせる騒ぎがあった 続いて元巣の前でも 分蜂がごとく騒いでいた 何か? これが大所帯の分蜂群消滅の経緯 結論 女王がいない取り込みであった 働き蜂は元巣に戻った と 黙考の末解釈  徒労 取り込みのタイミングはもうすこし我慢

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別の群れが分蜂した ケージは10日ほど取り付けるのが無難の示唆 取り付ける 3日もすると花粉を運びだした 同じ頃雄蜂がケージに張り付きだす 前回の例同様 巣門を防いでは困る 観察する

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雄蜂は出入りできない 占拠して働き蜂が出入りできないのは困る 全面でなければ働き蜂は どうにか出入りしている 前回例より雄の数が少ない つまり全ての雄ではない 内部に異常がおきてないようだ 時間も14:00~15:00中心の傾向があるような 雄の本能の気がする 使命を終えた雄蜂を見る

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                    巣門に疲れて 果てて・・・ 翌朝針金で引き出す 

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雄蜂がケージに取り付く例は多分今後は少ない 静かに やさしく 迎えて ケージの使用は減らしたいのだ

  

2013年5月 4日 (土)

しずかに やさしく お入りいただくために

昔も昔 はるか以前に 樹上にとりついた蜜蜂を 2時間もかけて 重箱に取り込んだ 今思えばあれは やさしいやさしい お迎えであったのだ 今年 何回も取り込んでいるが どうもしっくりこないPhoto_10
    このあとの マンションへの移住が どうみてもやさしくないのだ うまくいかない きっと怒らせている

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それでいろいろ考える 左上が最初 右上→左下→右下に続く 一応皆工夫はしている 最後の物に落ち着きそう

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玉ねぎネットで取り込んでも できれば 自主的に お入りいただきいたい そこでこんなものを考えた へっつい式のエスカレーター これを使う前に シーズンが終わる

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分蜂板の位置と朽木

どうやら蜜蜂の取りつく場所が決まってきた ①朽木 ②桜の皮 ③古竹 朽木は地上高60㎝前後 桜と古竹は地上1.5m前後 この蜂場は斜面 分蜂板の取付けには迷った 箱の位置は中間 背後の上り坂か 前の下り坂か 高さはどの位置か 結果は全て 前の下り坂 巣門から 下降気味に滑空し 上昇するコース下の 分蜂板に取りつく 横から見るとこんな感じ 左が重箱等 中程に宙づり板が2カ所 その下の黒っぽい所やら横たわっているのが朽木 

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                            前回と同じ朽木に付く

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                            朽木はこんな感じです

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                    傍には花が真っ盛り この花に誘われた? まさか

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