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みつばちネットワーク

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2014年3月

2014年3月27日 (木)

蜂場で職務尋問されてしまった!

どうやら目をつけていたらしい。 数日前に蜂場近くに不審な車が止まってた そして当日の 下見するような通行人。 更に職務尋問。 コンコン ○○から言われてきたけど 職務尋問です と 車中昼寝の窓を開けさせられた。 なぜ?。

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SASUTHINABURU里山 蜂場が2か所とも 変電所の横にある。 付近はパトロール対象とは知っている。 何年も環境整備をしている功労者?を 尋問とは。 変電所と警察署に抗議 誰も知らぬ存ぜぬ 言うばかり 職務尋問した本人は雲隠れ さすが。 農道といえど 駐車違反で捕まらぬよう 車寄せを作る。

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さてと点検、 きれいな巣は健全な群れ 爽やかな春を感じる

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色付きの巣は 危険信号 蜂さんお化粧して白く ならないかな

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冬に耐えた蜂群 巣虫も耐えた 陽気のいい日は お掃除日和

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防寒対策に 床に敷いたダンボール 舐めていたので 暑かろうと思い 空気穴を作りました。

2014年3月20日 (木)

よからぬ思惑

昨年暮れ 市民農業者を更新 期間は5年。 「SASUTHINABURU里山」 を提唱し、実証してきたが 自己欲に目がくらみ 本来の意図も理解せず 金儲けに利用する動きが出てきた。 またぞろ別な政治家を担ぎ出すそうな。 ここの地は構想を具現化する場所ではないようだ。 部外者の立ち入り禁止を厳しくする。 他に拠点を移すことも検討する。 増設した第二ゲート。 奥に第三ゲ―ト。

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実証の猿真似は 小賢しきかな。 「Sasuthinaburu里山」、 守るのは大地であって 農地ではない。 ここでの理解の期待はやめよう。 この竹藪も左が元の荒れ地の部分。 右側が実証の伐採地。 枇杷 タラ ひさかきの植樹も意味がある。

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敷地の下部は他の地主 まだジャングルのまま。 真ん中の枯れ立ちはウド ウドから右が伐採地 ふきのとう 菜の花 ふぐリも咲く蜂場。

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善意の提唱を 金儲けのために先走る輩とは 一歩おくとしよう。 市民農業者としての耕作も 秘した意味がある。 今年はネギ栽培に挑戦 近くの畑の人に教えを請う まず畝作り。 坊主の出ない 良いねぎらしい。

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これは子供の気分でのいたずらなり。 蜂場入り口の雨水溜めの 卵塊 山赤ガエル とうとう来た!。 立ち入り禁止の柵作りの時 落ち葉の下に親蛙が1匹いた。昨年放したアズマヒキガエルと 山赤ガエルの オタマジャクシが 親になって 来た!。

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住み着いてくれそうな気配だが こちらが引っ越しするかも・ね。

2014年3月16日 (日)

日本蜜蜂保存会 埼玉OFF会

埼玉には久しぶり。 くぬぎの森に 日本みつばちの据え付け以来のこと。 会場は伊佐沼のほとりのホテル。 42名の参加者。 Skypeの相手方にもお会いした。 土産がうれしい。 くじ運はよくないはずが 花芽のついたキンリョウヘン 肥料 蜜源のボリジ苗  ありがたい。

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川越に来たからには あの有名な蔵の街に行きましょう。 朝一番 静かな散策ができました。 これがシンボル「時の鐘」ですね。

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よくぞ価値を再認識して 残したものだと思います。 その中でなんとなくおかしい家が1軒 私の目には 崩れかけていて 手が付けられない? と見えました。

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札の辻までくると陽は高く  観光客がたくさん。 爺婆になつかしい 昔 菓子屋横丁。 今日は4月下旬の陽気はまちがいないようだ。

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特筆! この小江戸川越の 人通りの多さにびっくり 観光客のみならず地元の人まで ここまで多いのは 素晴らしいところと 受け止めました。

2014年3月10日 (月)

おだわら提灯ぶらさげて

タウンニュース誌に「提灯作成指導者募集」とあった 市内の小学校の生徒に教えるという。 それは良いことだ 応募する。

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生徒は8名 当然高齢者ばかり

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世に知られた小田原評定 小田原提灯 箱根越えの必需品

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道具はこんなもの 但し生徒に教える教材用 用具
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持参した絵を張り付ける 

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提灯製作ボランティアの会は 観光客に教えることも 仕事らしい 生徒に教える以外がかなりある。 スケジュール取りが難しいな。 

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