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みつばちネットワーク

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2014年12月

2014年12月22日 (月)

春の準備 冬の作業 Ⅱ

頼んでいた看板が出来た これは傾斜地の第一蜂場の看板

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第二蜂場は 元は優良農地 奥には平坦な畑が広がる 入り口の樹はあえて残す。 蜂飼いが知る木陰の効用。

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唯一、杉木立の第三蜂場  不思議に思うことがある。 子供の頃は夕方、頭上降る カナカナと鳴く ヒグラシを聴いた。今は何処。

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第四蜂場。 この恐ろしくもある竹藪の皆伐はこれを最後としたい。 ある学者が申された。 日本の国土は、一度荒らせば、竹が席巻すると。 

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ようやく見えた作業小屋。 今更、耕作放棄の弊害を説いたところで 始まらない。 豊芦原は豊竹原に変貌せり。

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この蜂場(予定)の活用は難しい。 時間をかけて要検討。 読み通し ありがとうございます。 みつばちネットワーク こちらもご紹介します。http://mitsubachi-network.bbs.coocan.jp/?m=listtop

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2014年12月14日 (日)

春の準備 冬の作業 Ⅰ 横浜

巣箱 巣枠の整備と製作を考える 無料材料をいだだきに横浜へ

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場所は元町の近く 大黒ふ頭

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カーナビも ぐるぐまわる回廊に あやふや 本人も??? この真下が現地 輸入貨物のパレットを解体

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収穫はこれ 和蜂も洋蜂も 作り様で何とかなる・・・か。

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和蜂は巣枠式のために 今の重箱のかさ上げに使用。 洋蜂は2段目の貯蜜箱としたい。 新しいBBSこのサイトにも立ち寄りください。

2014年12月 1日 (月)

たろすけさんへ 第二蜂場の整備は最終段階

ジャングルになってた元農地 1年かけてここまで来た。 何やら背戸の小道の風情。 

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並ぶ蜜蜂の箱も 整然と見える 春の準備を怠りなく。 無事冬を越したいです。

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道路側の垣根の伐採木は大分枯れて。 遮光ネットで目隠し。

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手慰めに伏せたヒラタケ 早ければ秋にも出る? 出ました!

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同時に伏せた 椎茸はまだ、まだです。 来年の春でしょうか

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