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みつばちネットワーク

春の準備

2019年2月18日 (月)

気温14度

           気温14度。蜜蜂は人間と同じのようです。活動します。

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                         梅は満開。

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                         桜も出花

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         ようやく咲き揃った菜の花。蜜蜂も花の咲くのを待ってました。

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                         時期ですね。

2016年3月24日 (木)

待ち桶設置。来たれ探索蜂。

22日は晴天、陽光よし。整備して置いた場所へ設置。海を臨む高台。

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夕方、陽も傾く。大銀杏の下。

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切り開き最難関の竹藪の山。

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無人島に人を探してもいない。無人島でないことを祈ります。 南無蜂幡大菩薩様。

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2014年12月22日 (月)

春の準備 冬の作業 Ⅱ

頼んでいた看板が出来た これは傾斜地の第一蜂場の看板

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第二蜂場は 元は優良農地 奥には平坦な畑が広がる 入り口の樹はあえて残す。 蜂飼いが知る木陰の効用。

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唯一、杉木立の第三蜂場  不思議に思うことがある。 子供の頃は夕方、頭上降る カナカナと鳴く ヒグラシを聴いた。今は何処。

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第四蜂場。 この恐ろしくもある竹藪の皆伐はこれを最後としたい。 ある学者が申された。 日本の国土は、一度荒らせば、竹が席巻すると。 

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ようやく見えた作業小屋。 今更、耕作放棄の弊害を説いたところで 始まらない。 豊芦原は豊竹原に変貌せり。

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この蜂場(予定)の活用は難しい。 時間をかけて要検討。 読み通し ありがとうございます。 みつばちネットワーク こちらもご紹介します。http://mitsubachi-network.bbs.coocan.jp/?m=listtop

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2014年12月 1日 (月)

たろすけさんへ 第二蜂場の整備は最終段階

ジャングルになってた元農地 1年かけてここまで来た。 何やら背戸の小道の風情。 

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並ぶ蜜蜂の箱も 整然と見える 春の準備を怠りなく。 無事冬を越したいです。

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道路側の垣根の伐採木は大分枯れて。 遮光ネットで目隠し。

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手慰めに伏せたヒラタケ 早ければ秋にも出る? 出ました!

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同時に伏せた 椎茸はまだ、まだです。 来年の春でしょうか

2014年2月19日 (水)

すぐそこまで来てます

彼岸まであと1ヶ月 分蜂への準備 2月は去年今年の切換え時 第一蜂場の掘立小屋を修繕する こんな小屋でもあると助かる 強風で傷んだ姿 たくさんの袋の中味は 集めた落ち葉

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これをバラバラに

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組立材料は 立木 物干し竿 針金 紐 竹 これでトタンをくくる  釘やビスは使ってない (いつでも撤去できるように) 右空間を広くした 下は完成姿 出入り口の階段が見えますか。

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関係者以外は立入り禁止を明確にする そこで右の空間を応対用に空けた カートンの椅子・テーブル 簡易 簡便 いつでも撤去。

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